リスクコンサルタント 京都市西京区シーガル
コンセプト
業務内容
社長のコラム
法律豆知識
料金体制
会社概要
お問合せ
リンク集
個人情報保護法
サイトマップ
社長のコラム
プロフィール 代表取締役 池田伸
京都市出身。自分自身が遭遇したトラブルがきっかけで、もっと紳士的に、合法的に世の中の問題を解決することはできないか考えるようになり、独学で民法を学び、金融業を経てシーガルを設立。現在、愛犬と暮らす。愛犬のうち1匹は警察犬。人々を助け、多忙な活躍を続けるシェパード「ジェニー」のわずか年3回の帰宅が待ち遠しい日々。犬の障害物競走「アジリティ」にも出場し、犬と心を通わせることが大きな喜び。写真
写真
ナレッジ

「勘と経験」というのは、よく使われる言葉です。
ビジネスの世界では、おおよそ否定的な意味で使われることが多いです。
が、この「勘」や「嗅覚」「聴覚」等の様な目に見えない何かの閃きの様な第三の力?というのは、多くの人が感じているモノです。
第六感とか「ゴーストのささやき」とかいう人もいて、経験に裏打ちされた直感で「暗黙知」という言葉もあります。
「野生の勘」あるいは「嗅覚」「聴覚」などと言われる無意識化の統合的認知は、それを信じて行動し経験を重ねることで、少しづつ研ぎ澄まされる様です。
逆に、そうした内的シグナルを無視する行動を重ねるたびに、鈍ってくるとも言われてます。

これは誰だか忘れましたがxにあった言葉です。
こんなリンクもありました。
荒野に放たれたフリーランサーの「野生の勘」 #フリーランスの嗅覚
私も元々組織に中でヌクヌクと生きてきた人間ですから、この「野生の勘」というのは持ち合わせていないかもしれません。
「野生の勘」とは対極の世界にいる人間です。

だから余計に「野生の勘」という様なモノに、あこがれのようなものがあります。
まあそんな「野生の勘」はパットしませんが「野獣の勘」ならまだまだ持ってます。

 
 
2024年1月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
前月翌月
26日:ナレッジ
17日:あれから・・・
09日:仕事初め
01日:新春
 
 
株式会社 シーガル 〒615-8033 京都市西京区下津林東大般若町1番地 セジュール GAIA 4F
TEL 075-391-4444  FAX 075-391-4455 
copyright(c)2005 Seagull&Co,All Rights Reserved.