リスクコンサルタント 京都市西京区シーガル
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株式会社シーガル代表
 
プロフィール 代表取締役 池田伸
京都市出身。自分自身が遭遇したトラブルがきっかけで、もっと紳士的に、合法的に世の中の問題を解決することはできないか考えるようになり、独学で民法を学び、金融業を経てシーガルを設立。現在、愛犬と暮らす。愛犬のうち1匹は警察犬。人々を助け、多忙な活躍を続けるシェパード「ジェニー」のわずか年3回の帰宅が待ち遠しい日々。犬の障害物競走「アジリティ」にも出場し、犬と心を通わせることが大きな喜び。 警察犬ジェニー
米朝会談
ベトナムのハノイで米国と北朝鮮のトップ会談は、決裂となりました。
との道「偽りの合意よりも真実の破談」のほうが、余程良いと云う事でしょう。

これまでの経過を見ると、北朝鮮は日本をはじめアメリカや各国と数十回の合意をしてきましたが、それらは尽くすべて破られています。
韓国も今迄にはいくつもの合意をしてきましたが、それらも破ってきています。
合意や約束は守られてこそ価値があります。
朝鮮人には、合意や約束は守るべきものだという価値観が無いのかもしれません。
そんな朝鮮人とどれだけ偽りの合意を交わしても、何の価値も無いのです。
今回はトランプ大統領も、偽りの合意に価値は無いという事に気づいたのか?
今後の付き合い方は、どうすればいいのでしょう?
ここから米朝関係がどうなるのか?
3度目の会談があるのだろうか?
トランプ大統領がビジネスマンならば、決裂した相手ともう一度会うことは、余程のことがない限り考えにくいです。
これまでの2回の会談や韓国の文大統領との話し合いなどで、朝鮮人の特性をトランプ大統領も理解したのかもしれませんね・・・
 
 
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01日:米朝会談
 
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